2007年04月

2007年04月01日

 なにわ人形芝居フェスティバルにて。

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「睡蓮の人」で文化庁メディア芸術アニメーション部門優秀賞を受賞。人気アーチストMr.Childrenのプロモーション映像やツアー用映像を次々に手がけ、さまざまなアーチストとコラボレーション作品を制作するなど、現在多方面から最も注目を浴びるアニメーション作家のひとり。その作品は、絵画的とも言われ、見る人の心を和ませます。
  (http://www.officeb1.net/ningyou/contents.htmより転載)

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 なにわ人形芝居フェスティバルにて。

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人形劇俳優(パペッティアー)平常さんは12歳のときに札幌の人形劇界にデビュー以来、
自作自演の人形劇で数々の賞を受賞。19歳で単身上京、個人事務所を開設し、本格的
プロ活動を開始。以来、全国各地で上演活動を行う。
2004年「毛皮のマリー」が日本人形劇大賞・銀賞を最年少で受賞。人形と人間が一体となった斬新でエネルギッシュなパフォーマンスは、観る人の目と心を離ません。
 (http://www.officeb1.net/ningyou/contents.htmより転載)

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 去年も一昨年も、やってるのは知ってて、行きたいな、と思ったけど、行かなかったり行けなかったりして、今回初めて実際に足を運びました。

 まずは、駅から会場へ向かう途中にあるナノギャラリーさんをのぞくと、フェスのお客さんを見込んでプレイベント中だったので、グッズをひとつ購入。
 欲しいグッズはいくつもあったけど、これからイベントに出かけて何か買うかもしれないし、と思って、ここはぐっとガマン。

 
 さて、人形フェスティバル。
 一心寺シアター倶楽を中心に、周辺のお寺・神社も巻き込んで、あたり一帯が人形劇&お祭り騒ぎで盛り上がっておりました。
 いくつかの会場で同時進行で人形劇の公演や人形アニメの上映、紙芝居、絵本ライブなど、並行して開催されていました。

 私の目的はアニメ上映だったのですが、上映時間まで間が開いちゃったので、とりあえず、スタンプラリーに参加することにしました。
 7箇所(だったっけ?)のポイント(主に人形劇の会場など)をまわると、ガラガラ抽選ができるのですが・・・あいかわらずくじ運が悪いんで、参加賞の「吹き戻し」でした(^_^;)。
 ほら、笛みたいになってて、吹くとびろびろびろ~~んと巻いた紙が伸びるヤツね。

 桜も綺麗だし、昔懐かしい飴細工を売ってたり、剣玉コーナーがあったり、フェイスペイントコーナーがあったり。
 ほとんどは親子連れなので、大人一人で行っても楽しくないかな~? と思ったけど、ラリーポイントのスタッフの人たちもみなさん気さくに声をかけてくださるので、ちょっと嬉しかったです。

 今回のメインイベントのレポートは、また後日。

堀越神社


飴細工の屋台


一心寺にて



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